2023.01.17 Tue

契約台帳作成をラクに。自動入力機能に「反社条項の有無」と「締結日」を追加しました!

Explanation  

概要

契約情報の自動反映項目に、反社条項の有無と締結日が新たに追加されました。これにより、Hubbleに契約書をアップロードし、ボタンを押下することで7項目(契約書名・契約相手方・契約開始日・契約終了日・自動更新の有無・反社条項の有無・締結日)が自動で入力され、台帳(機能名:ドキュメントリスト)に反映されるようになりました。

本機能で、契約管理で重要とされる9項目のうち、7項目が自動で入力され、加えて反社条項の有無も自動で入力されます。
①管理番号:自動採番
②相手先:契約相手方として自動入力
③タイトル:契約書名として自動入力
④締結日:自動入力
⑤契約開始日:自動入力
⑥契約終了日:自動入力
⑦自動更新の有無:自動入力
⑧自動更新期間(更新時の周期):手入力
⑨契約の有効 or 失効:手入力
+ 反社条項の有無:自動入力
(参考:https://hubble-docs.com/legal-ops-lab/sri/

皆様の、契約管理体制を向上し、業務自体を劇的に楽にします!

新機能の解説

実際の画面はこちら。
右上の「自動反映」ボタンを押すと、契約書の内容から、7項目(契約書名・契約相手方・契約開始日・契約終了日・自動更新の有無・反社条項有無・締結日)が自動で契約情報を抽出、入力されます。

詳細情報に入力された情報は以下のように台帳として生成されます。(機能名:ドキュメントリスト)


より詳しい話をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
Hubbleの詳細についての資料も、こちらよりダウンロードできます。

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