10月のHubble Monthly Reports

皆さま、こんにちは🙋‍♂️
日増しに寒さが身に染みるようになりましたが、今年はインフルエンザだけでなく新型コロナウィルスもあるので、体調管理には本当に気を遣いますよね。

そんな寒さにも負けず、10月のMonthly Reportsも張り切って参りましょう🏃‍♂️

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◆Slackとの連携を大幅パワーアップ!

本当にお待たせしました🙇‍♂️
Hubble上でのメンション付きコメントに対し、Slackからコメントを返信したり、「いいね👍」をつけたりすることができるようになりました!!

このSlackアプリケーションにより、法務部の方は今まで通りHubbleで作業しつつ、事業部の方はSlackからHubbleにリアクションをすることができるようになり、より円滑なコミュニケ―ションを実現できます!

◆同一メールアドレスで複数組織へのログインが可能に!

これまでHubbleで複数の組織を分ける場合には、複数のメールアドレスを用意することが必要でしたが、同一のメールアドレスで複数のHubbleの組織(ワークスペース)に登録ができるようになりました🎉

複数の企業を兼務している方弁護士の方の業務を強力にサポートします
この機能を使って、ログインの際に生じるメールアドレスを使い分ける煩雑さなどを解消しましょう!

◆添付ファイルのプレビュー機能登場(復活)!

pdfやpng, jpgの添付ファイルをプレビューできるようになりました
添付ファイル欄からプレビューしたいファイル名をクリックすると、ダウンロードすることなく、当該ファイルの内容を別タブで確認することができます!
詳細はこちらです!

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Legal Innovation Conference 〜法務のDX〜

11月4日(水)に開催された「Legal Innovation Conference」に、株式会社ビズリーチ法務室室長で弁護士の小田様とともに、弊社CLO酒井が登壇いたしました!

今回のテーマは、「リーガルテックは法務組織のどんな課題を解決するのか」でした。
リーガルテック導入によっては何も変わらないすべては何を解決し、何を実現したいか。」という酒井からのコメントが象徴的であったように、今後の法務組織には中長期的な視点が求められ、その視点から特定された課題を解決するツールこそリーガルテックであるという内容は、かなり示唆的なものであったかと思います!

イベントレポートも公開予定ですので、こちらも是非ご覧ください!!

定期ウェビナーを実施します!

今月もHubbleの基本的な使い方などに関するウェビナーを実施いたします!
お知り合いにHubbleに興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、是非ともお誘いください!

ご参加受付中
情報の属人化Hubbleを使った契約業務の見える化/管理術

概要

開催日時:①11月16日(水) 14:00〜14:50、②12月9日(水) 14:00〜14:50

(各回の内容は同一のものになります)

会 場:Zoom(オンライン形式)にて開催

参 加:無料

対象者:リーガルテックの情報収集をされている方、Hubbleの導入を検討されている方

定 員:30名

講 師:酒井智也(株式会社Hubble取締役CLO)

※ 本ウェビナーのお申込みは終了いたしました。

◆太陽誘電法務部の導入事例を公開しました!

世界の電子機器の発展を支える太陽誘電株式会社法務部長の佐々木様と法務部ビジネス法務課の王様に、リーダーとメンバー双方の視点から見たHubbleの有効な活用法について伺ってきました!

Hubbleが単なるドキュメント管理ツールではなく、コミュニケーションツールとしてその効果を発揮することがよく分かる、今回も必見の内容となっております!
また、佐々木様の圧倒的なリーダシップが伝わってくる内容にもなっておりますので、これからの時代にあるべき法務組織の一例として参考にしていただくのもおすすめです!

◆Hubbleが「週刊東洋経済」で紹介されました!

週刊東洋経済』(東洋経済新報社)2020年11月7日号の特集「激変 弁護士」において、Hubbleが紹介されました👏
リーガルテックを業界地図として整理したうえ、それぞれのサービスについてボリューム感満載の内容で解説されており、リーガルテックの最前線が把握できる特集になっています!!

全国の書店はもちろん、オンライン書店でもお買い求め頂けますので、是非チェックしてみてください!

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本レポートでもご紹介させて頂いた、Legal Innovation Conferenceでは、法務のDXというテーマで、様々な角度から興味深いディスカッション繰り広げられました!

イベント内では「DX化の手段としてのリーガルテック」という言葉が随所で聞かれました。

我々も全く同じ認識の下、Hubbleをご利用頂く皆様には、ご契約の際に必ず、Hubbleを使って何を実現したいかどんな効果を期待するか)をヒアリングしています。
こうした目的意識を(改めて)持つことで、DX化が単なる流行り言葉で終わることなく、中身を伴った施策になっていくと信じています!(もしHubble活用の目的を再設定したい、という方がいらっしゃいましたら遠慮なくお声がけください!)

それでは、また来月お会いしましょう🙇‍♂️🙇‍♀️

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上場企業も参加中!あなたの会社もOneNDAに参画しませんか?

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