2020.06.08 Mon

Hubbleのロゴが新しくなりました🎉

皆様、こんにちは🙋‍♂️

先週からHubbleのプロダクト画面が一新されました。

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サービスにログイン後、お気づきになった方も多いかと思いますが、実はHubbleのロゴが一新されました🎉
今回は、そのロゴに込められたHubbleの思いをご紹介します!

新ロゴ

Hubbleの新しいロゴはこちら!!

さらに我々の思いを形にした、コンセプトムービーはこちら!
Hubbleの世界観を90秒で表現しました!

ロゴ変更の背景

これまでHubbleは「バージョン管理ツール」として皆様に認知頂いてきました。
そのため、従来のロゴは、二つの青い線が、異なるバージョンを指すイメージで作られていました。

もちろん、法務にとってのバージョン管理は、これからも大事であることに変わりはありません。
しかし、Hubbleとして本当に法務の皆様にご提供できる価値は、「バージョン管理」にとどまらないと考えています。

それは、「従来の契約業務を、テクノロジーによって半歩先に進め、よりクリエイティブにしていく」という価値です。
こうした価値を、皆様にご提供するという決意を表明するために、定着しつつあった従来のロゴを改めることにしました。

新しいロゴのデザインに込められた思い

前述の通り、新しいロゴには、「従来の契約業務を、テクノロジーによって半歩先に進め、よりクリエイティブにしていく」という意味を込めています。
そして、従来の契約業務の見方を変えていくことを、これを象徴する「A4サイズの紙」(契約書)と同じ比率の長方形を斜めに配置し、そこに光が差し込んでいる状態をモチーフにすることで表現しています。

ここでいう「契約業務をクリエイティブにする」ということは、テクノロジーの力だけでは実現されません。人間どうしのコラボレーションも非常に重要だとHubbleは考えています

そもそも「Hubble」という名前には、サービスとサービス、情報と情報、そして人と人をつなぐ「Hub(ハブ)」でありたいという思いが込められています。

そこで、この大小二つの図形には、Hubbleというソフトウェアとユーザーの皆様とのコラボレーションはもちろんのこと、法務どうし、法務と事業部門など、立場や役職を超えた「人と人とのコラボレーション」の意味も込めています。

さらにこの図形、遠くから眺めると、ハートの形に見えてきませんか?
契約業務も最終的には人間の業務です。「人間味」を持ったコラボレーションが、契約業務をより進化させていくものとHubbleは信じています。

こうしたコラボレーションのHubとして、少しでも皆様に貢献できるよう、これからもHubbleはサービスの改善改良を続けて参ります!!

引き続き、宜しくお願い致します🙇‍♂️🙇‍♀️
(すみません、少し長く語りすぎました…)

最後に

もう余力が残っていないかもしれませんが、もしよろしければ、弊社CEO早川も、noteで今回の新ロゴについて思いを語っていますので、是非ご覧ください!!(実は、note初投稿です)

新しいHubbleロゴにかける思い

▼Hubble Webサイト🎉New🎉

Hubble|契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア

▼Hubbleの新しいロゴとそのガイドラインを以下に保存しております。
いずれも自由にダウンロード頂けますが、Hubbleのロゴをご利用になりたい場合は、別途広報チーム(contact@hubble-inc.jp)まで、ご一報頂けますと幸いです。

新ロゴデータ
ブランドガイドライン


より詳しい話をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
Hubbleの詳細についての資料も、こちらよりダウンロードできます。

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