「AIを導入したものの、期待したほどの業務効率化に繋がらない」。
多くの法務部門が直面するこの課題の根本原因は、AIの性能ではなく、自社の「業務プロセスの解像度の低さ」にあります。
AIの真価引き出し、法務オペレーションに実装するためには、まず業務を極限まで分解して、「どこをAIに任せ、どこを人が担うか」を見極める泥臭い作業が不可欠です。
本セミナーでは、GMOフィナンシャルゲート株式会社 法務部長の西澤 朋晃氏を講師にお迎えし、同社が実践する「契約業務の74工程」の全貌を初公開!
当日は、西澤氏のAI活用の土台となる業務分析と言語化の方法や実務にAIを溶け込ませるための具体的なステップを徹底解説いただきます。
「AIに使われる」のではなく、「AIを使いこなすための業務設計」の解像度が一気に上がる60分。ここでしか得られない、現場の汗と知見が詰まった生きたノウハウを、ぜひ自社にお持ち帰りください。
開催概要
Over view
| 本セミナーで わかること | ・法務オペレーションへのAIの具体的な実装方法 ・契約業務を効率的に進めるための業務設計 ・西澤氏が実践する契約業務の74工程の細分化の全貌 |
| こんな方に おすすめ | ・効率的に契約業務を進められる体制を整えたい方 ・実際に効果が出るAIの活用方法が知りたい方 |
| 開催日時 | 2026年3月27日(金)12:00〜13:00 |
| 会場 | オンライン(ZOOM) |
| 参加 | 無料 ※セミナー主催者と同業他社に所属される方及びその関係企業・事務所等に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 |
| 主催 | 株式会社Hubble |
スピーカー
西澤 朋晃 氏
GMOフィナンシャルゲート株式会社
コーポレートサポート本部 法務部 部長
大学・法科大学院卒業後、約3年間の休憩を経て東証プライムの大手小売業にて法務キャリアをスタート。2018年から現職で一人法務として法務組織を立ち上げ。IPO実務・内部監査・個人情報保護等法務関連業務を一通り経験し、現在は契約法務、商事法務全般、コンプライアンス関連、稟議事務局等決裁制度の仕組み側まで幅広く担う。企業法務とは「法務という専門性を駆使するビジネスマンである」と定義し、攻守コンプリートを企み躍進中。
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