2026.04.13 Mon 12:00-12:30

開催予定

新年度、体制変更への対応は万全ですか?属人化のリスクと管理工数を減らす契約データ整備術

新年度、体制変更への対応は万全ですか?属人化の「リスク」と「管理工数」を減らす契約データ整備術

人事異動や体制変更に伴い、組織環境が大きく変わる新年度。

「最新の契約書が前任者のメールに埋もれている」といった情報の属人化リスクと、「膨大なアカウントや権限の変更」による管理工数の増大が重なり、組織の管理基盤の脆さが一気に露呈しやすい季節です。

こうした状況を放置すれば、単なる業務の遅延に留まらず、時に重大な情報漏洩や契約更新のプロセス漏れ、ひいては情報の消失など、取り返しのつかない事態を招きかねません。

本セミナーでは、属人化リスクを払拭するデータ整理の鉄則を解説します。個人の記憶や注意力に頼らずに、「組織の内部統制強化」と「工数削減」を両立するための最適解がわかる30分間。

組織のフェーズが変わる今こそ、足元のガバナンスを見直す絶好の機会です。ぜひご参加ください!

 

開催概要

Over view

本セミナーで
わかること

・契約データの消失や更新漏れを防ぐデータ管理の構造
・担当者の異動・退職、組織図の変更に伴うリスク防止・工数削減策
・セキュリティと効率を両立させるアカウント・権限統制の方法
こんな方に
おすすめ

・異動・退職に伴う引き継ぎ時の潜在的なリスクを感じている経営層・管理部門
・システムを導入したものの、アカウント発行や権限設定変更などの工数負担が大きい情報システム部門
・内部統制強化のためにデータの管理基盤を整備したい法務・内部統制部門
開催日時 2026年4月13日(月)12:00〜12:30
会場 オンライン(ZOOM)
参加 無料
※セミナー主催者と同業他社に所属される方及びその関係企業・事務所等に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
主催 株式会社Hubble

 

スピーカー

 

蛯子 樹

株式会社Hubble/Manager of Sales /Tech Sales Consultant

大学卒業後、通信事業会社の営業として自治体へのITツールの導入支援を経験した後、外資系企業にて、東日本の900自治体に対するクラウドストレージの営業活動に従事。紙文化が根強く残る自治体業務のペーパーレス化、クラウド化の支援経験を経て、現職。

 

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