新年度、体制変更への対応は万全ですか?属人化のリスクと管理工数を減らす契約データ整備術

新年度、体制変更への対応は万全ですか?属人化のリスクと管理工数を減らす契約データ整備術

人事異動や体制変更に伴い、組織環境が大きく変わる新年度。

「担当者の退職に伴い、重要な契約データが消失してしまった」といった情報の属人化リスクや、「権限設定のミスより、異動後のメンバーに機密情報が閲覧されてしまっていた」といった組織の管理基盤の脆さが一気に露呈しやすい季節です。

こうした状況を放置すれば、時に重大な情報漏洩や契約更新のプロセス漏れなどの取り返しのつかない事態を招きかねません。

本セミナーでは、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン第4.0版」も踏まえながら、セキュリティリスクを払拭するデータ整理の鉄則を解説します。個人の注意力に頼らずに、「組織の内部統制の強化」を実現するための最適解がわかる30分間。

組織のフェーズが変わる今こそ、足元のセキュリティやガバナンスを見直す絶好の機会です。ぜひご参加ください!

 

開催概要

Over view

本セミナーで
わかること

・契約データの消失や更新漏れを防ぐデータ管理の構造
・担当者の異動・退職、組織図の変更に伴うリスク防止・工数削減策
・セキュリティと効率を両立させるアカウント・権限統制の方法
こんな方に
おすすめ

・異動・退職に伴う引き継ぎ時の潜在的なリスクを感じている経営層・管理部門
・システムを導入したものの、アカウント発行や権限設定変更などの工数負担が大きい情報システム部門
・内部統制強化のためにデータの管理基盤を整備したい法務・内部統制部門
開催日時アーカイブ動画
会場お申し込みフォーム送信後、視聴可能
参加無料
※セミナー主催者と同業他社に所属される方及びその関係企業・事務所等に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
主催株式会社Hubble

 

スピーカー

 

蛯子 樹

株式会社Hubble/Manager of Sales /Tech Sales Consultant

大学卒業後、通信事業会社の営業として自治体へのITツールの導入支援を経験した後、外資系企業にて、東日本の900自治体に対するクラウドストレージの営業活動に従事。紙文化が根強く残る自治体業務のペーパーレス化、クラウド化の支援経験を経て、現職。

アーカイブ動画視聴のお申し込み

このフォームの送信をもって、プライバシーポリシーに同意いただいたものとみなします。ご登録いただいたメールアドレスや電話番号宛に情報提供・サービスのご案内することがございますので予めご了承ください。

当サイトではSSLに対応しています。
お客様の大切な情報を暗号化して送信しているため安心してご利用いただけます。

 

この記事をシェアする

トップ セミナー一覧 新年度、体制変更への対応は万全ですか?属人化のリスクと管理工数を減らす契約データ整備術