「案件の管理を効率化するためにツールを導入したのに、何故かスムーズに案件が
流れていかない」
法務の皆様の中には、こんなお悩みを持たれている方も多いのではないでしょうか?
- 事業部門からの依頼は情報が不足しがちで、ヒアリングや差し戻しが何度も発生
している - 過去の経緯や関連資料がメールや Slack に分散し、案件の進行は情報集約か
ら始まる - 承認者が背景をゼロから確認しなければならず、承認の判断に時間がかかる
本セミナーでは、AI を活用して、案件を滞留させるこうした「詰まり」を根本から解消させる案件管理術をご紹介します。
「案件の管理業務に追われず、もっと本質的な仕事に時間を使いたい」と感じている法務担当者の皆様はもちろん、組織マネジメントを担う法務責任者の皆様も、必見です。
是非ご参加ください!
開催概要
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| 本セミナーで わかること | ・案件管理ツールを導入しているのに、案件が滞る理由 ・事業部門から依頼された案件を滞らせず進める方法 ・依頼案件に関する情報を分散させずに蓄積・活用する方法 ・マネージャーが各メンバーの業務量や案件の進捗を適切に把握する方法 |
| こんな方に おすすめ | ・案件管理ツールを導入しているのに、案件が滞る理由 ・事業部門から依頼された案件を滞らせず進める方法 ・依頼案件に関する情報を分散させずに蓄積・活用する方法 ・マネージャーが各メンバーの業務量や案件の進捗を適切に把握する方法 |
| 開催日時 | 2026年3月16日(月) 12:00〜12:45 |
| 会場 | オンライン(ZOOM) |
| 参加 | 無料 ※セミナー主催者と同業他社に所属される方及びその関係企業・事務所等に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 |
| 主催 | 株式会社Hubble |
スピーカー
山下 俊
株式会社Hubble 執行役員
中央大学法科大学院を修了後、日系メーカーにて企業法務業務全般及び新規事業開発立ち上げに従事しつつ、クラウドサインやHubbleを導入し、契約業務の効率化を実現。2020年1月に1人目のカスタマーサクセスとして入社後、2023年6月に執行役員に就任。2021年6月からは法務メディア「Legal Ops Lab」の編集長も兼務。近著に『Legal Operationsの実践』(商事法務)がある。
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