現在、当社代表の「早川 晋平」の実名を騙った、詐欺メール(なりすましメール)が送信されている事象が複数確認されております。
これらの不審メールは、当社代表の名前を表示させておりますが、当社とは一切関係ございません。
不審なメールを受信された場合は、ウイルス感染や詐欺被害のリスクがあるため、返信や本文中のURLクリック、添付ファイルの開封などは行わず、直ちにメールを削除していただきますようお願い申し上げます。
【確認されている不審メールの主な特徴】
- 送信者名: 当社代表「早川 晋平」の名前が表示されている
- 送信元アドレス: 当社の公式ドメイン(@hubble-inc.jp)とは異なる、外部のフリーメールアドレス等
- 内容・手口:
- 「今、オフィスにいますか?」「至急確認してほしいことがあります」など、短文で返信を促す
- 「忙しいですか?」「手伝ってほしい」など、心理的な隙を突いて言葉巧みに誘導する
- 経営者になりすまし、「急ぎ」「至急対応」を強調して緊急性を煽る
【被害に遭わないための対応】
- 送信元アドレスを必ず確認する: 差出人名が正しく表示されていても、メールアドレスが不審な場合はなりすましの可能性があります。
- 以下の行為は絶対に行わないでください:
- 返信
- 本文中のURLクリック
- 添付ファイルの開封
- 不審なメールは、メールごと削除してください。
本件は、現在全国的に多発している手口です。 皆様におかれましては、被害防止のため十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。
契約業務・管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」とは
人とAI、法務と事業部門の協業性を向上させ、契約業務基盤の構築と定着を支援するクラウドサービスです。継続率は99%で、上場企業を中心に多くの企業に長くご利用いただいています。契約書の審査依頼から作成、検討過程や締結済契約書の管理まで、AIを活用しながら一気通貫でご利用いただけます。
また、コミュニケーションツールや電子契約システム等とのAPI連携も充実しており、既存ツールとの併用も可能です。
業界初の「カスタム項目AI自動入力」機能(自社調べ)を搭載し、契約書管理に必須の主要9項目に加え、自社独自で管理したい項目も業界・業種を問わず自由に設定・運用いただけます。改正電子帳簿保存法にも完全対応(JIIMA認証取得)しており、更新期限の自動通知、柔軟な権限設定、紙と電子の契約書を横断して検索できる機能なども備え、セキュアで網羅性の高い契約データベースを構築することができます。
サービスサイト:https://hubble-docs.com
株式会社Hubble
「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」をパーパスに掲げ、①契約書管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」、②NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム「OneNDA(ワンエヌディーエー)」、③法務の生産性を高めるメディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」を提供・運営しております。
| 所在地 | : 渋谷区東 1-32-12 渋谷プロパティータワー7 階 |
| 取締役 | : 早川 晋平(CEO) / 藤井 克也(CTO) / 酒井 智也(CLO弁護士) |
| URL | : https://hubble-docs.com/ |
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社Hubble 広報担当:中田(なかた)
contact@hubble-inc.jp

