開催終了

【ITmedia ビジネスオンライン主催】Digital Back Office Week 2022 summer

※当イベントの受付は終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。

Digital Back Office Week 2022

2022年5月30日(月)に、「Digital Back Office Week 2022 summer」が開催され、弊社も出展致します!

日々の売上や顧客情報、従業員サーベイなどさまざまなデータを扱い、蓄積されているバックオフィス。そうしたデータを無駄にせず、いかに競争力の源泉を生み出す「資産」へと変換できるかが、喫緊の課題だと言えます。そしてその先にあるゴールが、社内メンバーや顧客に提供する体験価値の向上だと考えます。
本セミナーでは、バックオフィスにおける「越境」を阻み、データやオペレーションのサイロ化を生み出しているさまざまな課題の解決策を解説するとともに、これからバックオフィスの外へと提供していくべき「価値」のヒントをお届けすることで、これからのバックオフィスがあるべき姿をご紹介するイベントとなっております。

本イベントにおいて、「契約DXを実現するリーガルテックの障壁とは?~社内調整、予算確保のためのROI~」と題して、Hubbleのご紹介の場をいただくこととなりました。
社内調整や、システム予算をどう会社に承認してもらうかなど、組織におけるお悩みごとについて「社内調整」「予算確保のためのROIに関する2つの重要な要素」に焦点を当てて詳しく解説いたしますのでご興味のある方は是非本イベントにご登録・ご視聴ください!

Hubbleの講演内容

Hubble講演時刻

本講演:5月30日(月)17:20~17:50

契約DXを実現するリーガルテックの障壁とは?
~社内調整、予算確保のためのROI~

昨今ではDXの流れから、法務においても「契約DX」としてリーガルテックをはじめとするテクノロジー活用の必要性が強く叫ばれています。その一方で、既存システムとの競合を考慮しながらの社内調整や、システム予算をどう会社に承認してもらうかは、多くの法務組織で非常に悩ましい点とされています。そこでHubbleでは、「社内調整」「予算確保のためのROIに関する2つの重要な要素」に焦点を当てて解説します。

Hubbleの講演内容

酒井智也
株式会社Hubble取締役CLO

弁護士(67期/第二東京弁護士会所属)。
2013年慶應義塾⼤学法務研究科(既習コース)卒業後、同年司法試験合格。
東京丸の内法律事務所でM&A、コーポレート、スタートアップ支援・紛争解決等に従事。18年6⽉より、Hubble取締役CLO(最高法務責任者)に就任。

イベント開催概要

Over view

開催日時5月30日(月)17:20~17:50
対象者Hubbleのアカウントをお持ちの方 
※主に法務業務に従事していない方も可能
会場オンライン
(お申込いただいた後、別途ご案内差し上げます)
主催ITmedia ビジネスオンライン
申込方法登録フォーム(本ページ下部)

本イベントへご参加をご希望の方は、以下のリンクよりご登録ください。

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