契約業務にAIを取り入れる企業が増える一方で、「出力内容の確認に時間がかかる」「部門ごとにバラバラに使われて、成果につながらない」といった声も聞かれます。
AIを活かせるかどうかは、AIに何を渡すか、つまり契約に関する情報がどう整っているかで変わります。
本セミナーでは、Hubbleが提供する契約AIエージェントの全体像を30分でご紹介します。AIが参照する確かなデータ基盤、自社特有の業務に合わせて育てられる仕組み、契約書の受付から管理までの業務の流れに沿ったAI活用のイメージを、順を追ってお話しします。
CEO自ら、デモンストレーションをまじえてわかりやすくご説明いたします。
はじめてHubbleに触れる方にも、すでにご検討中の方にも、要点をつかみ理解を深めていただける内容です。Hubbleの開発における考え方や、直近リリースの最新機能の内容も知ることができる機会でもあります。ぜひご視聴ください!
開催概要
Over view
| 本セミナーで わかること | ・契約業務にAIを取り入れる際に起きがちな課題と、その向き合い方 ・AIの効果を高める「確かなデータ基盤」の考え方 ・汎用AIではなく、なぜHubbleか。自社の業務に合わせて構築できるAIの仕組み ・契約書の受付から管理まで、業務の流れに沿ったAI活用のイメージ |
| こんな方に おすすめ | ・Hubbleの機能や活用方法を整理し、最新の機能を知りたい方 ・導入を検討中で、社内に共有・説明する材料がほしい方 ・汎用AIとの違いを知りたい方 ・契約業務へのAI活用を、法務に限らず全社で進めたい方 |
| 開催日時 | 2026年11月16日(月) 12:00〜12:30 |
| 会場 | オンライン(ZOOM) |
| 参加 | 無料 ※セミナー主催者と同業他社に所属される方及びその関係企業・事務所等に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 |
| 主催 | 株式会社Hubble |
スピーカー
株式会社Hubble Co-Founder & CEO
早川 晋平
関西学院大学を卒業後、就職した会計事務所で多くの企業に残る非効率な業務オペレーションを目の当たりにし、2016年にHubbleを創業。創業初期からプロダクト開発に携わり、現在はAI開発チームを統括する。AIを単なる効率化のツールではなく、業務そのものを再設計するパートナーと捉え、人とAIが協働する業務プロセスの実装を牽引している。
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