目次
1.【新機能】取適法対応支援機能をリリースしました
2.【機能改善】電子締結の紐付け・比較画面のUI改善をしました
1.【新機能】取適法対応支援機能をリリースしました
2026年1月1日に施行された中小受託取引適正化法(取適法)へ対応する「取適法対応支援機能」をリリースしました。
契約審査時には、7つの「取引の内容」基準と「資本金・従業員数」基準を照合し適用対象の一次判定を支援。法令で義務付けられた項目の記載有無や支払期日(60日以内)を分析し、リスクがある場合に注意を促します。
また、過去の契約書も含めた一括リスクの洗い出しと継続的なモニタリングも可能です。
本機能は、Hubble/Hubble miniにおけるオプション機能として利用することができ、契約の審査から締結後の管理に至るまで、適法な実務運用を全面的にサポートします。
(本機能は有償のオプション機能です。ご興味をお持ちの方は担当CSまでご連絡ください。)
2.【機能改善】電子締結の紐付け・比較画面のUI改善をしました
電子締結サービス(クラウドサイン等)との紐付け・比較機能の画面を、より使いやすく改善しました。
従来の複数画面のステップ形式から1画面での操作に変更し、画面遷移を減らすことでスムーズな操作を実現しています。
ドキュメント一覧の「3点リーダー(…)」からの紐付けや「比較」アイコンからの紐付けが対象です。
(電子契約PDF差分チェック機能は有償のオプション機能です。ご興味をお持ちの方は担当CSまでご連絡ください。)


