Hubble

AI契約業務・管理クラウド「ハブル」

資料ダウンロードする

新リース会計基準対応に必要な“契約データ整備”
AIがリース識別・
簡便処理の判定まで支援

新基準への対応、
こんな課題に
直面していませんか?

  • 契約書の収集・整理

    契約書が各部署に紙・PDFで散在しており、全件を網羅したリース該当性の精査に多大な時間を要してしまう

  • 遡及適用への対応

    新リース会計基準は遡及適用されるため、膨大な過去の契約書も精査する必要があるが、人力・目視での確認が困難

  • 会計処理の一貫性の支援

    複雑な基準適用のため、人により判断がばらつき、会計処理に一貫性がなくなる

AIで新リース会計基準対応に
必要な
“契約情報の整理から判定”
まで一括支援

判定の土台となる
「全社契約基盤」の構築

散在する紙・電子契約書を集約し、
AIが台帳を自動生成。

PDF・電子契約・複合機からのメール経由・紙の契約書など、異なる取り込み経路を示す4つのアイコンと、それらが集約される管理画面のイメージ図
PDF・電子契約・複合機からのメール経由・紙の契約書など、異なる取り込み経路を示す4つのアイコンと、それらが集約される管理画面のイメージ図

公式基準に沿った一貫した判定を
支援し、属人化を排除

ASBJが公表している「企業会計基準第34号」の基準に沿ってAIが一次判定し、資産の特性の有無、使用支配権の移転の有無等、リース該当性判定の根拠も丁寧に表示。会計処理の一貫性を保つために人が最終確認に注力可能。

ボタンひとつでAIが契約書の内容を解析し、リース該当性の判定根拠を提示するイメージ図
ボタンひとつでAIが契約書の内容を解析し、リース該当性の判定根拠を提示するイメージ図

AIがリース判定・簡便処理の
判断を支援

AIが関連契約も含めて、リース契約特有の情報を抽出し、リース該当性や少額リース・短期リースの判定を支援。膨大な過去の契約書の契約台帳も自動生成し、目視確認・手入力が不要に。CSVで出力すればお使いの会計システムに連携も可能です。

契約書から対象資産やリース期間などの項目を抽出し、リース含有や簡便処理の可否を一覧化した台帳が自動生成されたイメージ図
契約書から対象資産やリース期間などの項目を抽出し、リース含有や簡便処理の可否を一覧化した台帳が自動生成されたイメージ図

Hubbleで新リース会計基準対応に
必要な“契約情報の整理から判定”
まで一括支援

まずは、詳しいサービス内容をチェック!

資料ダウンロードする

Hubble活用で得られる
導入効果!

人力管理の限界を突破する。
新リース会計対応、Hubbleでどう変わる?

従来の人力・従来管理とHubbleの導入効果を比較した対比表。契約書の洗い出し、データ化、リース識別、会計システム入力の各工程において、手作業からAIによる自動化やCSV一括処理へ移行し、業務が大幅に効率化されるメリットを説明しています。
従来の人力・従来管理とHubbleの導入効果を比較した対比表。契約書の洗い出し、データ化、リース識別、会計システム入力の各工程において、手作業からAIによる自動化やCSV一括処理へ移行し、業務が大幅に効率化されるメリットを説明しています。

新基準への対応だけでなく、
契約業務で効果を実感いただけます。

契約業務全体で効果を実感

Hubble導入前後のリードタイムの比較図。リモート環境で郵送・締結・受領まで3週間かかっていた工程が、導入後は全ての工程がスピードアップすることで、従来比で約70%の時間を削減できることを示しています。

TOHOシネマズ株式会社

契約管理で効果を実感

Hubble導入による契約管理事務の効率化を示す比較図。従来、締結後の管理に1案件あたり1時間かかっていた作業が、電子サインからの自動取り込みとAIによる台帳自動作成機能により、約5分に短縮されることを示しています。

ソーシング・ブラザーズ
株式会社

よくある質問

AIはデータを学習しますか?

本機能は、利用規約に入力データがAI学習に使用されない旨の記載があるMicrosoft社のAzure OpenAIServiceを利用しておりますので、データの安全性を担保しています。当社側でもお客様から送信されたデータを学習データとして活用することはございません。

セキュリティについて教えてください

セキュリティシート、SLAを提出します。ISMS取得(認証登録番号: IS742235)も取得済みです。

全社員にアカウントが必要ですか?

契約業務を行う方や契約書を閲覧する方のみを対象にすることも可能です。

万が一解約の場合、保存されているデータはどうなりますか?

解約時のデータの返還については、一括エクスポートを含め柔軟に対応可能です。
詳しくはお問い合わせください。

「Hubble」の資料を
ダウンロード

契約AIエージェント「Hubble」の特長や機能、導入いただいたお客様の声、料金体系などわかりやすくまとめた資料になります。

AI契約業務・管理クラウド Hubbleのサービス紹介資料の見本
企業規模・業種問わず多くの企業で効果を実感いただいています。」というメッセージとともに並ぶ、導入企業のロゴ一覧。ソフトバンク、サッポロビール、ニコン、NTTデータ、パナソニック、大塚製薬、大鵬薬品、ロッテ、旭化成、TOHOシネマズ、ネスレ、大和ハウス、アパホテル、mov、LayerXなどのロゴが含まれています。

このフォームの送信をもって、プライバシーポリシーに同意いただいたものとみなします。ご登録いただいたメールアドレスや電話番号宛に情報提供・サービスのご案内することがございますので予めご了承ください。

お申し込み後、メールに資料を送付いたします

資料ダウンロードする