アップデート CloudSign連携機能

CloudSign連携機能

Updated.
Work with CloudSign

クラウドサイン連携で、よりシームレスな契約書業務を実現。
※より詳細な機能についてはヘルプページをご覧ください。

目次

Update – 1
クラウドサインの契約書をHubble内で確認できるように

事業部門と法務部で通常通りHubbleでの契約書のやり取り・共有を行い、ワンクリックでクラウドサインへ。

従来のHubble × クラウドサイン連携では、Hubbleとクラウドサインの閲覧権限が異なっていた際に、Hubble側の契約書にはアクセスできるものの、クラウドサイン側の締結版契約書を閲覧することができませんでした。
しかし、今回のアップデートによって、Hubble側にさえ権限があれば、クラウドサインで締結した契約書を閲覧できるようになりました。

Update – 2
契約情報(契約終了日など)もクラウドサインへ連携

Hubbleで作成した契約書について、付帯する情報*についてもクラウドサインに連携されるようになりました。
締結版契約書をクラウドサイン側で管理する場合にも、契約書に必要な情報ごと管理できるようになります。

*契約書”締結済”などのステータスから、締結先の企業名、契約開始日・終了日、取引金額、特記事項を使った自動更新の有無などの情報。

ステータスもHubbleから確認

クラウドサイン側のステータスもHubble側で確認可能です。
クラウドサイン連携にて、締結が完了した契約書についてはHubbleでも確認ができるようになりました。
これにより、締結版の確認もHubble内で完結するため、両システムでの確認の二度手間がなくなります。

導入のメリット

締結の過程と
締結版を一緒に保存

締結版と締結に至るまでのすべてのバージョンと、やりとりを紐付けて保存できます。

Slack x Hubble x CloudSign

Slackで常に最新情報を受信することで、契約書の状況をリアルタイムで把握できます。

今後もクラウドサイン
連携を強化

クラウドサイン連携は今後も様々なリリースを予定しています。

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