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2020.04.27
プレス

法務ドキュメントの管理・共有をスマートにするソフトウェア、Hubbleが『マネーフォワード クラウドStore』にて提供開始

株式会社Hubble(本社:東京都港区、代表取締役:早川晋平、以下「Hubble」)は、株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:辻 庸介、以下「マネーフォワード」)が新たに開始した ビジネス向けSaaS・クラウドサービスのセレクトストア『マネーフォワード クラウドStore』において、当社の法務ドキュメントの管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」がお申込み可能となったことをお知らせします。




概要
この度、バックオフィスをはじめとした生産性向上に役立つSaaS・クラウドサービスのセレクトストア『マネーフォワード クラウドStore』にて、Hubble(ハブル)をお申し込み頂けるようになりました。

『マネーフォワード クラウドStore』からお申し込みを頂いた企業様は、Store特典として、ご契約から3ヶ月間、無料で機能制限なくHubbleハブルをご利用頂けます

是非、この機会にHubble(ハブル)をご利用頂き、契約業務の効率化や更なる高品質化に役立てて頂ければと思います。

マネーフォワード クラウドStore はこちら
https://biz.moneyforward.com/store/


◆ マネーフォワード クラウドStoreとは
『マネーフォワード クラウドStore』は、生産性向上に役立つさまざまなSaaS・クラウドサービスを『マネーフォワード クラウド』のアカウント※で購入できるオンラインストアです。
Hubbleをはじめとするリーガルテックのほか、コミュニケーション、セールス・マーケティング領域等、様々なSaaS・クラウドサービスを使える特典が用意されています。

※『マネーフォワード クラウド』の有料プランの決済に利用しているクレジットカードで、ご購入が可能です。ご購入いただいたサービスのご利用には、各サービスのアカウントが別途必要になります。

<マネーフォワード クラウドStoreの特長>
・SaaS、クラウドサービス選定や導入をサポート
・SaaS、クラウドサービスの割引や限定プランなどStore限定特典を提供
・決済の一元管理が可能、請求明細を一本化し事務作業を効率化

URL:https://biz.moneyforward.com/store/

Hubbleハブルとは
Hubble(ハブル)は、法務ドキュメントの管理・共有をスマートにするソフトウェアです。バージョン管理のみでなく、事業部と法務部の契約に関する円滑なコミュニケーションを行え、契約書を速く正確に作成することができます(各種社内規定を作成・更新する際にも活用可能です)。Microsoft Wordに特化していることもHubbleの強みで、契約書業務の多い上場企業や、弁護士など専門家への導入が進んでいます。
Slackやチャットワークなどのビジネスチャットや電子契約サービスのクラウドサイン、DocuSignとも連携が可能です。

URL:https://hubble-docs.com

◆ 会社概要
会社名:株式会社Hubble
取締役陣:早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO弁護士)
会社ページ:https://hubble-docs.com/
住所:東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22階 SPROUND内

※本プレス内に記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の商標または登録商標です。